職人ではないからこそ、届く提案があります。独自の視点で、お応えします。

15);"/>私は職人ではありません。
だからこそ、お客様の目線で
「本当に使いやすい、愛される空間とは何か?」
を常に問い続けることができます。
美容室内装の現場を、最前線で27年間見続けてきました。手を動かす職人としてではなく、オーナー様と職人・お客様の間に立つ「翻訳者」として。そこで見えてきたノウハウを、一つのサロンに惜しみなく注ぎ込みます。
「JEVIS=私は生きる(Je vis)」
という強い想いの宣言。
この名前は、創業者が自ら生み出した造語です。
人生を、自らの手で切り拓くという決意。
仕事を通じて、誰かの人生に
"意味ある変化"を届けるという覚悟。
それが、JEVISの原点です。
創業者は職人ではありません。けれど、本当に人の役に立つ"空間"とは何か?と、常に問い続けてきました。
「ただ綺麗なだけ」「流行っているだけ」ではない。そこに関わる人が、前向きに、豊かに"生きられる"空間をつくりたい。だからこそ、あえて自ら命名したこの言葉——JEVISに、「人生の一部をつくる責任と誇り」を込めました。
私たちは、単に内装を仕上げる業者ではありません。「人が活きる場所」を、共につくるパートナーです。
そのすべてを、「活きた仕事」として妥協なく積み重ねます。
私たちの挑戦はまだ始まったばかりです。けれど、"名前に想いを込める"という出発点から始まったJEVISには、ブレない軸があります。
それは、「生きる」という言葉の重み。お客様も、自分たち自身も、"活き活きとした人生"を築けるように。そのための仕事を、私たちはこれからも続けていきます。
JEVISとは、「私は生きる」。
そして——「誰かの人生を支える空間を、自らの手で活かす」という仕事のカタチ。
空間を超えて、生き方に寄り添う企業でありたい。それが、JEVISの願いです。
私は、生きる。
活きた仕事を。
誰が来てくれるお店なのか。
誰に居心地の良い時間を過ごしてもらいたいのか。
出会いは25年前。当時の私は「こんなお店をつくりたい」と自分の理想ばかりを追いかけていました。植木さんのその一言で、お店づくりは自分が満足するためではなく、お客様に喜んでいただくためのものだと気づかされたのです。
働く側の想いと、来てくださるお客様の気持ち。その両方を大切にしながら、いつも素敵なお店をつくってくださいます。既存の床を剝がした風合いを生かすリノベーションでは、必ず「一度見に来てくださいね」と連絡をくださる。手間を惜しまず一つひとつのお店に向き合う姿勢に、いつも温かさを感じています。
自分たちだけでは思いつかない、素敵なお店に。
こちらのイメージをしっかり聞いてくださって、吹き抜けやガラス張りのデザイン、小物選びまでアドバイスをいただきました。お客様からも「オシャレですね!」と褒めていただくことが多いです。対応も丁寧で話しやすく、安心してお任せできました。
細かい部分まで、いつも丁寧に。
細かい部分まで考えてくださり、いつも丁寧に対応してくださっていたので、安心してお任せすることができました。素敵なお店になり感謝しております。本当にありがとうございました。